mika和の足跡御朱印Blog

「御朱印片手に、今日も気まま旅。」

【鹿児島・霧島】国宝・霧島神宮へ!ドライブ旅⛩️✨坂本龍馬ゆかりのパワースポットを歩いてみた!

 

霧島神宮に行ってきました!

令和5年1月5日、鹿児島県霧島市にある霧島神宮へ行ってきました🚗✨

霧島といえば、やっぱり一度は訪れてみたいのが霧島神宮!

現在では「霧島神宮本殿・幣殿・拝殿」が国宝に指定されていますが、私が訪れた令和5年1月5日は、ちょうど国宝指定から約1年というタイミングでした。

霧島神宮の歴史は古く、社伝では6世紀ごろに高千穂峰の近くに社殿が造られたことが始まりとされています。現在の社殿は、1715年に薩摩藩主・島津吉貴によって再建されたものです。

実際に境内へ入ってみると、朱色の建物と深い緑に囲まれた参道が印象的。

「これは写真を撮る場所が多そう……📸」

そんな予感を抱きながら、いざ参拝スタートです!

霧島神宮:朱色の神橋から国宝の社殿へ!歴史と神話を感じる霧島の古社⛩️✨

まず目に入ってくるのが、霧島神宮の神橋と社号標。

ここから先は、いよいよ神聖な境内へ入っていく感じがして、自然と背筋もピンとします。

 

霧島神宮の表参道は、朱塗りの神橋から約80段の石段を上り、その先に二の鳥居、三の鳥居へと続いています。

つまり……最初からちょっとした運動です😂

でも、せっかくここまで来たなら歩かないわけにはいきません。

石段を上った先には、霧島神宮らしい荘厳な参道が続いています。公式案内でも、この参道から本殿へ向かう境内の様子が紹介されています。

そして進んでいくと、二の鳥居、三の鳥居が登場。

鳥居をくぐりながら歩いていると、少しずつ「霧島神宮に来た!」という実感が強くなってきます✨

 

霧島神宮は、坂本龍馬と妻のお龍が新婚旅行で霧島を訪れた際に参拝した神宮としても知られています。

龍馬夫妻は1866年、霧島を旅し、塩浸温泉や犬飼滝、高千穂峰などを訪れ、その旅の中で霧島神宮にも参拝したと霧島市が紹介しています。

幕末の坂本龍馬もこの場所を歩いたのかと思うと、普通の参拝とはまた違った歴史ロマンを感じますね。

「龍馬さん、ここ歩いたんだ……」と思いながら歩くと、なんだか自分まで幕末の旅人になったような気分です😊

そして、境内を進んでいくと手水舎へ。

参拝前に手水で身を清めて、いよいよ本殿へ向かいます。

その先に見えてきたのが、霧島神宮の美しい社殿です。

霧島神宮の本殿・幣殿・拝殿は、2022年2月9日に国宝に指定されています。

朱塗りや漆塗り、極彩色の装飾が施された社殿は、近世の建築装飾の魅力がぎゅっと詰まった建物。

正面から見ると、屋根が幾重にも重なるように見える姿も印象的です。

実際に目の前にすると、「なるほど、これは国宝……!」と納得してしまいます✨

さらに境内には、奉納された焼酎についての看板もありました。

鹿児島らしさを感じる、ちょっと気になる一場面です。

そして霧島神宮で忘れてはいけないのが御神木。

境内には長い年月を感じさせる御神木があり、霧島神宮の歴史の深さを改めて感じます🌿

神宮の公式サイトでも御神木の写真が紹介されており、霧島神宮を象徴する存在のひとつとして見ることができます。

最後は、参拝の記念に御朱印をいただきました。

 

旅先でいただく御朱印は、その場所を訪れた記録として残るのが嬉しいですね😊

霧島神宮は、神話、歴史、建築、自然を一度に感じられる場所。

「ただ参拝するだけ」では終わらず、境内を歩きながらいろいろな発見ができる神宮でした✨

【スポット基本情報】

名称:霧島神宮

住所:〒899-4201 鹿児島県霧島市霧島田口2608-5

アクセス:九州自動車道・溝辺鹿児島空港ICから車で約40分

駐車場:無料駐車場あり(約500台)

授与所・祈願受付:8:00~17:00

※最新の参拝時間・交通状況などは、訪問前に公式サイトでご確認ください。

kirishimajingu.or.jp

 

物価高を乗り切る!わたし流の賢い旅スタイル

今回の霧島神宮へのお出かけも、ドライブ旅🚗

最近は何をするにも、以前よりちょっとずつお金がかかりますよね……。

そこで、旅の楽しみはしっかり確保しながら、食事代などはできるだけ工夫するのがわたし流です😊

この日はお弁当を持参🍱

観光地では「せっかく来たから」と財布のひもがゆるみがちですが、お弁当があると安心感が違います。

「食費を節約して、その分また次の観光地へ!」

これぞ、わたし流・物価高対策です😂

ドライブなら車内に必要なものを積んでおけるので、荷物の自由度が高いのも嬉しいところ。

無理にお金を使わなくても、歴史ある神社を歩いたり、景色を眺めたり、写真を撮ったり。

旅は工夫次第でしっかり楽しめます✨

あわせて巡りたい!周辺のおすすめ観光スポット

塩浸温泉龍馬公園

坂本龍馬とお龍夫妻が1866年に訪れ、18日間滞在したとされる場所です。

現在は温泉施設や資料館、足湯などが整備され、龍馬夫妻の霧島旅行を知ることができます。

霧島神宮とあわせて「龍馬・お龍の足跡」をたどる旅にぴったりです。

www.kagoshima-kankou.com

 

犬飼滝

高さ36m、幅22mの迫力ある滝。

こちらも坂本龍馬が新婚旅行で訪れた場所として知られています。

歴史だけでなく、霧島の自然も楽しみたい人におすすめです🌿

霧島神宮から龍馬ゆかりの地をつなぐドライブコースにすると、旅のテーマがよりはっきりします。

www.kagoshima-kankou.com

 

嘉例川駅

1903年に開業した、鹿児島県内でも歴史ある木造駅舎。

現在は無人駅ですが、開業当時の雰囲気を残す駅舎は、鉄道好きでなくても立ち寄りたくなる場所です🚃✨

霧島エリアの歴史スポットを巡るドライブに組み込むのもおすすめです。

www.kagoshima-kankou.com

 

まとめ

⛩️ 霧島神宮は、神話・歴史・建築・自然を一度に楽しめる場所。

✨ 本殿・幣殿・拝殿は国宝に指定されています。

🌿 表参道には神橋や石段、二の鳥居、三の鳥居があり、歩いて巡る楽しさがあります。

📸 本殿だけでなく、神橋、鳥居、手水舎、御神木、御朱印など、写真に残したい場所もたくさんあります。

🚗 車で訪れるなら、周辺の坂本龍馬ゆかりのスポットや歴史ある駅などと組み合わせると、霧島ドライブをより楽しめます。

そして何より、霧島神宮は「国宝だから見る」というだけではなく、長い歴史を持つ場所を実際に歩いて感じられるのが魅力。

令和5年1月5日に訪れた霧島神宮。

最後に御朱印をいただいて、霧島の歴史をしっかり心に刻んだ一日になりました😊✨

 

【情報確認日:2026年9月3日】

太宰府天満宮の御朱印をいただく!御神牛・飛梅・本殿を巡る福岡ドライブ旅⛩️✨

 

福岡・太宰府天満宮に行ってきました!

今回は、福岡県太宰府市にある「太宰府天満宮」へドライブで行ってきました🚗💨

太宰府天満宮といえば、学問・文化芸術の神様として広く知られる菅原道真公をお祀りする神社。

全国にある天満宮の中でも特に有名な場所なので、「一度は行ってみたい!」と思っていた場所のひとつです⛩️✨

実際に参道を歩き始めると、少しずつ太宰府天満宮の境内へ近づいていく感じがして、気分もどんどん参拝モードに。

今回は、境内を歩きながら御神牛、太鼓橋、手水舎、楼門、飛梅、御本殿などを順番に巡ってきました。

そして最後には、楽しみにしていた御朱印もいただきました📖✨

※今回の記事に掲載している御本殿の写真は、令和3年(2021年)1月31日に訪れた際の「改修前」のものです。現在は御本殿の大改修が進められているため、当時とは境内の景観が変わっています。太宰府天満宮では令和5年(2023年)5月から御本殿の大改修が行われ、期間中は仮殿が設けられています。

太宰府天満宮:歴史と見どころがぎゅっと詰まった天神さまの聖地⛩️✨

まずは参道を歩いて、太宰府天満宮へ向かいます。

参道を進んでいくと、いよいよ境内が見えてきます。

 

「太宰府に来たぞ!」という気分が一気に高まる瞬間です😊

参道から境内へ入り、まずは鳥居をくぐります。

 

鳥居をくぐると、いよいよ太宰府天満宮の境内へ。

ここからは、ただ歩くだけではもったいない!

歴史ある建物や石像、橋など、次から次へと見どころが登場します📸✨

御神牛:太宰府天満宮といえば、まずはこちら!🐂✨

境内へ進んで、最初に目に留まったのが御神牛です。

太宰府天満宮には、境内に全部で11体の御神牛像が奉納されています。

菅原道真公と牛には深いご縁があり、牛は天神さまのお使いとして大切にされてきました。

特に御神牛の頭をなでると知恵を授かるという信仰があり、たくさんの人に親しまれています。

私も「これはしっかり見ておかなければ!」と、御神牛をじっくり眺めました🐂

学問の神様として知られる太宰府天満宮ならではの、印象に残るスポットです✨

狛犬:境内を見守る存在にごあいさつ🐕

御神牛を見たあと、さらに境内を進むと狛犬が目に入ってきました。

歴史ある境内の空気の中で、静かに参拝者を見守っているようでした。

神社を訪れると、ついつい「狛犬チェック」をしてしまう私。

同じ狛犬でも神社によって表情や雰囲気が違うので、参拝の楽しみのひとつです📸

太宰府天満宮でも、境内を歩きながら周囲を見渡してみると、歴史を感じるものがあちらこちらに。

「参拝する」という目的だけでなく、境内をゆっくり歩いてみると、いろいろな発見があります😊

太鼓橋・平橋・太鼓橋:心字池を渡って御神前へ🌿

さらに進むと、心字池に架かる橋が登場します。

太宰府天満宮の心字池には、三つの橋が架かっています。

「太鼓橋・平橋・太鼓橋」という特徴的な並びで、それぞれ過去・現在・未来を表しているとされています。

橋を渡ることで心身を清め、御神前へ進んでいくという意味が込められています。

実際に歩いてみると、橋を渡るたびに少しずつ景色が変わっていくのも面白いところ。

特に朱色の太鼓橋と周囲の緑の組み合わせがきれいで、思わず写真を撮りたくなります📸✨

「橋を渡っているだけなのに、なんだか気持ちが整っていく……」

そんな感覚になる場所でした。

手水舎:ここで身も心もすっきり✨

太鼓橋を渡った先で、手水舎へ。

太宰府天満宮の手水舎には、霊峰・宝満山から切り出された一枚岩の手水鉢があります。

中央には大きな神亀が彫り込まれているそうです🐢

参拝前に手や口を清め、気持ちを整えてから御神前へ向かいます。

太宰府天満宮公式でも、手水は身と心を清めるためのものと案内されています。

ここまで来ると、いよいよ本格的な参拝です⛩️

楼門:いよいよ御本殿へ!

手水舎で身を清めたら、次に目に入るのが立派な楼門です。

 

朱色が印象的な楼門は、太宰府天満宮の境内でも特に存在感のある建物。

現在の楼門は大正3年(1914年)に再建されたものです。

そして、この楼門にはちょっと面白い特徴があります。

太鼓橋側から見ると屋根が2層に見えるのに、御本殿側から見ると1層に見えるという珍しい造りになっています。

「同じ門なのに、見る方向でこんなに違うの!?」

と思わず確認したくなる楼門です😊

飛梅:道真公ゆかりの御神木🌸

楼門を進み、御本殿へ向かいます。

その途中で忘れてはいけないのが「飛梅」です。

太宰府天満宮の御本殿に向かって右手にある梅の木で、道真公を慕って京都から一夜にして飛んできたという伝説が残っています。

道真公と梅との深いご縁を感じられる、太宰府天満宮を代表する御神木です🌸

太宰府天満宮公式によると、飛梅は境内の梅に先駆けて花を咲かせ、春の訪れを告げる特別な梅でもあります。

「本当に飛んできたのかな?」

そんな伝説に思いを巡らせながら眺めるのも、神社巡りの楽しいところです✨

御本殿:太宰府天満宮の中心へ⛩️

そして、いよいよ御本殿へ。

こちらは私が訪れた令和3年(2021年)1月31日に撮影した、改修前の御本殿です。

太宰府天満宮の御本殿は、菅原道真公の御墓所の上に創建され、1,100年以上にわたる天神信仰の中心として大切に守られてきました。現在の御本殿は、天正19年(1591年)に小早川隆景によって再建されたものです。

この日は、歴史ある御本殿を目の前にして、しばらくその場の雰囲気を感じていました。

「学問の神様」として有名な場所ですが、実際に境内に立ってみると、学問だけではなく、長い年月を積み重ねてきた歴史そのものを感じられる場所でした。

御朱印:参拝の記念にいただきました📖✨

そして、参拝の記念に御朱印もいただきました。

御朱印の日付は、令和3年1月31日です。

太宰府天満宮の御朱印は、その場で揮毫されるものとして公式に案内されています。

御朱印帳を開いたときに、この日の太宰府天満宮の思い出がよみがえるのが御朱印巡りのいいところ。

「ちゃんと参拝したぞ!」という旅の記録が一冊に残るのも嬉しいですね😊📖

麒麟像・鷽像:境内で出会える歴史ある動物像✨

御本殿と御朱印を終えたあと、境内をさらに歩いてみました。

こちらには麒麟像と鷽像があります。

麒麟像と鷽像は、嘉永5年(1852年)に博多の商人たちによって制作・奉納されたもので、どちらも福岡県の文化財に指定されています。

特に鷽は、天神さまのお使いの鳥として知られています。

境内を歩いていると、こうした歴史ある像にも出会えるので、御本殿だけを見て帰ってしまうのは少しもったいないですね👀✨

宝物殿:太宰府天満宮の歴史をさらに深く知る場所🏛️

続いて訪れたのが宝物殿です。

太宰府天満宮の宝物殿には、道真公ゆかりの文化財など約1万点が所蔵され、企画展示も行われています。

昭和3年(1928年)に開館し、昭和28年(1953年)には福岡県第1号の博物館登録を受けた施設です。

境内を歩いて歴史を感じたあと、さらに文化財や天神信仰について知りたい人にはぴったりの場所です。

なお、開館時間や休館日は変更される場合があるため、訪問前に公式サイトで確認するのがおすすめです。

www.dazaifutenmangu.or.jp

如水の井戸:歴史の余韻を感じながら散策🌿

さらに境内を歩いていると、「如水の井戸」にも出会いました。

太宰府天満宮の境内には、御本殿や楼門だけでなく、こうした歴史を感じさせる場所が点在しています。

目的地を一つだけ目指すのではなく、境内をゆっくり歩いてみると、思いがけない場所に歴史の足跡が残っているのが面白いところです。

「次は何があるかな?」と、ちょっとした宝探し気分で散策しました😊🌿

九州国立博物館入口:太宰府天満宮からそのまま歴史探訪へ🏛️

太宰府天満宮を歩いたあと、さらに足を延ばせるのが九州国立博物館です。

 

太宰府天満宮の境内から九州国立博物館方面へ向かうと、虹のトンネルを通って博物館へアクセスできます。

九州国立博物館は、太宰府天満宮から徒歩約5分と公式に案内されています。

神社の境内を歩いたあと、そのまま博物館へ向かえるのが太宰府ならでは。

「神社を見て終わり!」ではなく、歴史や文化をさらに深掘りできるのが魅力です✨

www.kyuhaku.jp

mika262.com

だざいふ遊園地:歴史の街にあるレトロな遊園地🎡

そして、太宰府天満宮の境内には「だざいふ遊園地」もあります。

太宰府天満宮の境内にあり、九州国立博物館にも隣接している遊園地です。

小さな子ども向けのアトラクションが多く、自然の中で楽しめる遊園地として紹介されています。

歴史ある神社、博物館、そして遊園地。

一見すると「この組み合わせ、すごいな!」と思いますが、実際に歩いてみると、それぞれを一度に楽しめる太宰府らしいエリアです😊

www.dazaifuyuuenchi.com

物価高を乗り切る!わたし流の賢い旅スタイル

今回のドライブ旅では、お弁当を持参しました🍱🚗

最近は何をするにも以前よりお金がかかるので、旅の楽しさはそのままに、できるところは無理なく節約。

私の場合、「旅先で使うお金は、見たいもの・体験したいものに使いたい!」という考え方です✨

だからこそ、お弁当を持って出発。

これなら途中で「お腹が空いた!どうする!?」となっても安心です😂

ドライブでは、食事の時間を自分で調整できるのも便利。

お弁当を持っていけば、観光の時間を優先しながら、自分のペースで休憩できます🍱🌿

節約と旅行は意外と相性がいいもの。

「全部我慢する」のではなく、「ここは楽しむ、ここは節約する」とメリハリをつけるのが、わたし流の旅スタイルです🚗💨

あわせて巡りたい!周辺のおすすめ観光スポット

光明禅寺

太宰府天満宮周辺で、歴史ある寺院にも立ち寄りたい場合に候補にしたいスポットです。

太宰府市宰府二丁目にある寺院で、太宰府天満宮周辺の歴史散策と組み合わせやすい場所です。

yokanavi.com

まとめ

太宰府天満宮は、御本殿だけを目指して参拝するより、境内をゆっくり歩いてみるのがおすすめです⛩️

そして、今回の記事で紹介した御本殿の写真は令和3年1月31日に撮影した改修前のもの。

現在は御本殿の大改修に伴う境内の状況が当時とは異なるため、これから訪れる方は最新の公式情報を確認してから出かけるのがおすすめです。

歴史を感じながら歩いて、御朱印をいただいて、さらに九州国立博物館やだざいふ遊園地まで足を延ばせる太宰府。

「ちょっと寄ってみよう」では終わらない、見どころたっぷりのドライブ旅になりました🚗💨⛩️✨

※施設の開館時間、休館日、参拝状況、工事・立入制限などは変更される場合があります。訪問前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。

 

情報確認日:2026年8月29日

ついに八社詣満願へ!縁結びの社「松原梛木社」で巡拝完結⛩🌿

 

佐賀市中心部を巡る人気御朱印企画
「八社詣(はっしゃもうで)」。

そのラスト――
✨満願・八番社✨となるのが

⛩ 松原梛木社(まつばらなぎのきしゃ) です!

一番社・佐嘉神社から始まった巡拝も、
ついにここで完結…!😭✨

最後にふさわしい、
“縁”を結ぶ優しい空気に包まれた神社をご紹介します🌿

 

 

 

🌿松原梛木社とは?

「梛(なぎ)」という木をご神木とする神社。

この梛の葉には、
昔から特別な意味があります✨

なんと…

🍃 葉が裂けにくい
🍃 丈夫で切れにくい

という特徴から、

💖 縁結び
🤝 人間関係円満
✨ 良縁成就

のご利益があると伝えられているんです😊

昔は旅人や武士たちが、
“縁が切れないように”と
お守り代わりに持っていたこともあるそうです🌿

 

 

⛩静かな空気が心地いい神社

松原エリアを歩いていると、
ふっと現れる静かな社。

大きな神社とはまた違う、
落ち着いた空気感があります✨

八社巡りの最後に訪れると、

「ここまで歩いたなぁ…😌」

という達成感も込み上げてきます。

まさに、
“締めくくりにぴったりの神社”。

派手さではなく、
心が整うタイプの癒しスポットです🌿

 

📜八社詣・満願達成!

松原梛木社は、
八社詣の✨八番社✨。

ここでついに――

🎉 八社すべての御朱印が完成!

専用台紙に並んだ御朱印を見ると、
達成感がすごいです😂✨

✔ 一番社から歩いた思い出
✔ 城下町の風景
✔ 歴史スポット巡り
✔ それぞれの神社の空気感

全部が一つにつながる瞬間です⛩

 

🖌御朱印について

八社詣専用御朱印は、
専用台紙に押印されます✨

※松原梛木社の御朱印は
⛩ 佐嘉神社 社務所 にて授与されます。

巡拝される方は、
最新情報を現地で確認してください😊

 

 

🚶八社詣は“佐賀の街歩き旅”

八社詣の魅力は、
ただ御朱印を集めるだけじゃありません✨

🚶 城下町を歩く楽しさ
🏯 幕末・佐賀藩の歴史
⛩ 神社ごとの個性
🍡 周辺グルメ散策

まるで
「佐賀の歴史RPG」みたいな巡拝です😆

全部巡ると、
佐賀の街がもっと好きになります✨

 

✨まとめ

⛩ 八社詣・満願の八番社!
🌿 “縁が切れない”梛の木のご利益
💖 縁結び・良縁成就の神社
📜 八社巡拝完結の達成感!

最後に訪れるからこそ、
心に残る一社。

佐賀八社詣を巡るなら、
ぜひ満願まで歩いてみてください😊✨

 

 

 

 

 

 

📮遠方の御朱印は郵送してもらえる?申し込み方法や注意点まとめ⛩️✨

 

「行きたい神社が遠すぎる…😭」

御朱印巡りをしていると、
そんなことありますよね😊

特に、

  • 県外
  • 離島
  • 期間限定御朱印
  • 特別御朱印

などは、
なかなか行けないことも💦

そんな時に見かけるのが…

「御朱印郵送対応」✨

今回は、
遠方の御朱印を郵送してもらう方法や
注意点をまとめました😊⛩️

 

 

📮御朱印の郵送対応とは?

最近は、

「遠方の方向け」

として、
郵送対応している神社やお寺も増えています✨

特に、

  • 限定御朱印
  • 切り絵御朱印
  • 季節御朱印

などで見かけます😊

 

⛩️どうやって申し込むの?

神社やお寺によって違いますが、
多いのはこんな感じ✨

📱Instagram・X・公式サイトで案内

最近かなり多いです😊

 

✉️現金書留

昔から多い方法✨

 

🏦銀行振込

最近増えてます😊

 

📮返信用封筒を送る

御朱印帳を直接送る場合も✨

 

😳郵送=失礼じゃないの?

これ気になりますよね😊

でも、

神社やお寺が対応しているなら問題ありません✨

特に遠方向けとして
案内されている場合は大丈夫😊

ただし、

「参拝した証」

という考えを大切にしている場所もあります✨

なので、
郵送対応がない場所へ
無理にお願いするのは避けたいですね😊

 

📖書き置き御朱印が多い!

郵送の場合は、

書き置き御朱印

がほとんど😊

直接御朱印帳へ記帳ではなく、
紙タイプを送ってもらう形が多いです✨

 

🚫注意したいポイント

❌DMだけ送って終わり

申し込み方法を確認しましょう😊

 

❌返信が遅いと催促連発

神職さんやお寺の方も忙しいです✨

特に祭りや行事時期は大変💦

 

❌転売目的

これはかなりNG😭

御朱印は
参拝やご縁の記念✨

大切にしたいですね😊

 

💰送料も確認しよう!

意外と忘れやすい🤣

  • 初穂料
  • 送料
  • 振込手数料

が必要な場合もあります✨

 

📦折れ対策も大事!

届いた瞬間…

😇「折れてる…」

は悲しい😭

保管用に、

  • クリアファイル
  • 硬質ケース

など準備しておくと安心✨

 

🐾mika的あるある

「遠いから郵送お願いしよう😊」

↓

😇「やっぱり現地行きたくなる」

御朱印好きあるある🤣

写真見てると
結局行きたくなるんですよね(笑)

 

✨最後に

遠方の御朱印郵送は、

遠くの神社やお寺とご縁を結べる素敵な方法✨

でも、

  • ルールを守る
  • 丁寧に申し込む
  • 感謝の気持ちを持つ

ことが大切😊

気持ちよく御朱印巡りを楽しみたいですね⛩️📮✨

 

 

 

 

 

まさかの“河童”を祀る神社!?八社詣・七番社「松原河童社」を参拝🐢⛩✨

 

佐賀市中心部を巡る人気の御朱印企画
「八社詣(はっしゃもうで)」。

いよいよ終盤――
✨七番社✨となるのが、

🐢 松原河童社(まつばらかっぱしゃ)!

「えっ!?河童の神社!?😳」

と思わず二度見してしまう、
かなりユニークな存在の社です✨

ですが実は、
佐賀の水文化や城下町の歴史とも深く関わる、
興味深いスポットなんです!

 

 

 

🐢松原河童社とは?

その名の通り、
“河童(かっぱ)”を祀る社✨

河童といえば、
日本各地に伝わる水辺の妖怪として有名ですよね👀

でも実は昔から、

💧 水難除け
💧 厄除け
💧 水の守り神

として信仰されることもありました。

佐賀は昔から
水路や川が多い城下町。

人々の暮らしと“水”は切っても切れない関係でした🌊

そんな中、
水の安全を願い、
親しまれてきたのが
この松原河童社なんです✨

「怖い妖怪」よりも、
“町を見守る存在”という感じですね😊

 

 

📸境内は小さいけれど個性抜群!

境内はコンパクトですが、
独特の雰囲気があります✨

特に目を引くのが…

🐢✨ 水かけ河童 ✨🐢

水をかけながら願掛けをする、
なんとも楽しいスポット!

思わず
「かわいい😂」となる河童像です。

八社詣を巡っている途中に来ると、
ちょっとホッとする癒し空間でもあります✨

 

 

📜八社詣 七番社の御朱印

ここでいただけるのは、
八社詣専用御朱印✨

✔ 専用台紙に押印
✔ 神社名の墨書入り
✔ いよいよ満願目前!

第一番社の
⛩ 佐嘉神社
から始まった巡拝も、
ついにラストスパート🔥

「あと少し!」という達成感が出てきます😊

※御朱印は
⛩ 佐嘉神社社務所
にて授与されます。

参拝前に最新情報確認がおすすめです✨

 

 

🚶アクセス

📍佐賀県佐賀市松原周辺

八社詣の流れで巡りやすく、
徒歩で歴史散策しながら参拝できます🚶‍♀️

周辺には、

⛩ 佐嘉神社
⛩ 松原神社
🏯 佐賀城周辺歴史エリア

など見どころも多数✨

“佐賀まちなか歴史さんぽ”にもぴったりです😊

 

sagajinjya.jp

 

✨まとめ

🐢 河童を祀る珍しい社!
💧 水難除け・厄除けの信仰も!
📜 八社詣・七番社!
🚶 街歩きしながら巡れる!

八社詣の中でも、
ひときわ個性が光る
「松原河童社」✨

歴史ある城下町・佐賀で、
ちょっと不思議な河童スポットを
ぜひ体感してみてください😊

 

 

 

 

 

赤鳥居と狐さんに癒やされる🦊✨ 八社詣・六番社「松原稲荷神社」を参拝!

 

佐賀市中心部を巡る人気の御朱印巡り企画
⛩「八社詣(はっしゃもうで)」⛩

その✨六番社✨にあたるのが、

🦊 松原稲荷神社 🦊

赤い鳥居と狐像が印象的な、
落ち着いた雰囲気の神社です✨

歴史ある城下町エリアを歩きながら参拝できるので、
“佐賀まち歩き旅”にもぴったり😊

御朱印巡り好きにもおすすめの神社をご紹介します!

 

 

 

🦊松原稲荷神社とは?

全国に約3万社あるともいわれる
「稲荷神社」。

主祭神は、
五穀豊穣や商売繁盛の神様として信仰されており、

✔ 商売繁盛
✔ 開運招福
✔ 家内安全
✔ 五穀豊穣

などのご利益で知られています✨

松原稲荷神社も、
地域を見守る“町の守り神”として
長く親しまれてきました😊

境内は静かで落ち着いた空気。

赤鳥居が並ぶ景色は、
思わず写真を撮りたくなる美しさです📸✨

 

📸境内の見どころ

鳥居をくぐると、
街中とは思えないほど穏やかな空間が広がります✨

📍見どころはこちら!

 

⛩ 赤い鳥居

 

 

🐴 神馬さん

 


🌳 静かな境内

歴史ある佐賀の街並みと、
赤鳥居の組み合わせがとても映えます📸✨

 

📜八社詣 六番社の御朱印

松原稲荷神社は、
八社詣の✨六番社✨。

一番社・佐嘉神社から始まった巡拝も、
いよいよ終盤へ…!

御朱印をいただくたびに、
達成感がどんどん増していきます😊

✔ 八社詣専用台紙に押印
✔ 神社名の力強い墨書
✔ 巡拝の思い出が増えていく楽しさ

「あと二社で満願!」という
ワクワク感も出てきます✨

※御朱印は
⛩ 佐嘉神社 社務所にて授与されます。
訪問前に確認しておくと安心です😊

 

 

🚶アクセス

📍佐賀県佐賀市松原周辺

🚉 JR佐賀駅から徒歩圏内
🚶 八社詣ルート内で巡拝しやすい立地

周辺には、

⛩ 佐嘉神社
⛩ 松原神社
🏯 佐賀城本丸歴史館

など、
歴史スポットも多数✨

“城下町さんぽ”を楽しみながら巡れます😊

 

sagajinjya.jp

 

 

✨まとめ

🦊 八社詣 六番社!
⛩ 赤鳥居と狐像が魅力!
📸 写真映えスポット!
🚶 佐賀まち歩きにもおすすめ!

静かな雰囲気の中で、
ゆったり参拝できる
癒やしの神社でした✨

八社詣巡りの途中で立ち寄ると、
また違った佐賀の魅力を感じられます😊

 

 

 

 

 

佐賀は“恵比須の町”だった!?八社詣・五番社「松原恵比須社」で商売繁盛祈願🐟✨

 

佐賀市中心部を巡る人気の御朱印企画
「八社詣(はっしゃもうで)」。

その✨五番社✨にあたるのが――

🐟 松原恵比須社 🐟

商売繁盛の神様として親しまれ、
地元の人々に愛され続けている神社です✨

しかも佐賀市は、
なんと全国的にも有名な
「恵比須の町」😳!

街を歩くと、
あちこちで恵比須様に出会えるんです✨

今回はそんな
“佐賀らしさ全開”の神社をご紹介します😊

 

 

 

🐟松原恵比須社とは?

松原恵比須社に祀られているのは、
七福神のひとりとして知られる

✨恵比須様(えびすさま)✨

右手には釣竿、
左手には大きな鯛🐟

福を呼び込む神様として有名です😊

ご利益は…

💰 商売繁盛
🌾 五穀豊穣
🏠 家内安全

など!

昔から商人の町・城下町として栄えた佐賀では、
恵比須信仰がとても盛んだったそうです✨

 

😳実は佐賀市、“恵比須だらけ”の町!

佐賀市には、
なんと800体以上の恵比須像があると言われています!

「えっ、多すぎない!?😂」

と思うレベルですが、
本当に街角・商店街・神社など、
いろんな場所に恵比須様がいます✨

そのため佐賀は、

🐟 “日本一の恵比須の町”

とも呼ばれているんです😊

松原恵比須社も、
そんな佐賀らしさを感じられる神社のひとつ✨

街歩きしながら探してみるのも楽しいですよ🚶‍♀️

 

📸境内の雰囲気

境内はコンパクトながら、
落ち着いた空気感✨

城下町らしい静かな雰囲気で、
ゆっくり参拝できます😊

📸見どころはこちら!

 

⛩ 境内

 


🐕 狛犬さん

 


🐟 恵比須信仰の空気感

派手さよりも、
“地域に根付いた神社”という感じが魅力✨

歩いて巡る八社詣の途中で訪れると、
ほっと落ち着ける場所でした😊

 

📜八社詣 五番社の御朱印

八社詣もいよいよ後半戦!

五番社となる松原恵比須社では、

✔ 八社詣専用台紙に押印
✔ 神社名の墨書
✔ 半分以上揃う達成感✨

を楽しめます😊

一番社・⛩佐嘉神社から始まった巡拝も、
ここまで来ると

「あと少しで満願だー!🔥」

とテンションが上がってきます😂

※御朱印は
⛩佐嘉神社社務所にて授与されます。
(最新情報は現地でご確認ください)

 

 

🚶アクセス

📍佐賀県佐賀市松原周辺

🚶‍♀️ 佐賀市中心部から徒歩圏内
⛩ 八社詣巡拝ルート内

周辺には、

🏯 佐賀城本丸歴史館
⛩ 佐嘉神社
🐟 恵比須像スポット

など見どころも多数✨

“佐賀まち歩き旅”にぴったりです😊

 

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✨まとめ

🐟 商売繁盛の神様・恵比須様を祀る神社!
📜 八社詣 五番社!
🚶‍♀️ 佐賀らしい町歩きが楽しめる!
😊 恵比須の町・佐賀を感じられるスポット!

佐賀の街を歩くと、
本当に“恵比須文化”を感じます✨

御朱印巡りだけでなく、
「佐賀って面白い!」と思える神社でした😊

八社詣巡拝の途中に、
ぜひ立ち寄ってみてください🐟✨

 

 

 

 

 

火除け・台所の守り神🔥佐賀八社詣「四番社・佐嘉荒神社」を参拝してきました⛩✨

 

佐賀市中心部を巡る人気の御朱印企画
📜「八社詣(はっしゃもうで)」✨

その✨四番社✨にあたるのが――

⛩ 佐嘉荒神社(さがこうじんじゃ) ⛩

佐賀城下町エリアに静かに鎮座する、
歴史と暮らしに寄り添う神社です😊

派手さというより、
“地元に大切にされ続けてきた空気感”が魅力✨

実際に訪れると、
なんだか心が落ち着く場所でした🍀

 

 

 

🔥佐嘉荒神社とは?

「荒神(こうじん)」とは、
火・かまど・台所を守る神様🔥

昔の日本では、
火事は生活を一瞬で失うほど恐ろしいもの…。

そのため荒神様は、
各地でとても大切に信仰されてきました✨

佐嘉荒神社でも、

🔥 火難除け
🏠 家内安全
💰 商売繁盛

などのご利益で知られています😊

佐賀城下の人々の暮らしを、
長い年月見守り続けてきた神社なんですね✨

 

📸境内を歩いてみる

境内は落ち着いた雰囲気。

観光地の賑やかさとは違い、
静かに手を合わせたくなる空気があります😊

 

⛩境内

歴史を感じる空間で、
ゆっくり参拝できます✨

「八社詣」の途中で訪れると、
ちょっと心が整う感じがしました🍀

 

 

🐕狛犬さん

境内の狛犬さんも印象的✨

長い年月、
参拝者を見守ってきた存在感があります😊

神社巡りでは、
狛犬チェックも楽しみのひとつですよね😂

 

 

🔥大竈(おおかまど)

荒神社らしい見どころが、
この「大竈」✨

“火を守る神社”らしさを感じられるスポットです🔥

昔の暮らしと信仰のつながりを感じられて、
歴史好きにはたまらない場所でした😊

 

 

📜八社詣 四番社の御朱印

八社詣専用台紙に、
四番社の御朱印をいただけます✨

✔ 神社名の墨書
✔ 美しい朱印
✔ 増えていく達成感!

一番社「佐嘉神社」から始まった巡拝も、
ここでちょうど折り返し地点😆

御朱印が増えてくると、
テンションもかなり上がります🔥

※御朱印は
⛩ 佐嘉神社 社務所
で授与される形式です。

時期によって変更の可能性もあるため、
事前確認がおすすめです😊

 

 

🚶アクセス

📍佐賀県佐賀市松原周辺エリア

佐賀城下町エリアを歩きながら巡れるため、
歴史散策との相性も抜群✨

周辺には

🏯 佐賀城本丸歴史館
⛩ 佐嘉神社
⛩ 松原神社

など見どころもたくさん😊

“歩く佐賀旅”が楽しめます🚶‍♀️✨

 

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✨まとめ

⛩ 八社詣の四番社!
🔥 火除け・台所の守り神!
🏠 暮らしに寄り添う歴史神社!
📜 御朱印巡りにもおすすめ!

華やかさとはまた違う、
“静かな魅力”を感じられる神社でした😊

八社詣巡りの途中で訪れると、
佐賀の歴史や暮らしとのつながりも感じられます✨

ぜひ参拝してみてください⛩

 

 

 

 

 

佐賀藩祖を祀る格式ある神社へ⛩✨八社詣・三番社「松原神社」を参拝!

 

佐賀市中心部を巡る人気の御朱印企画
📜「八社詣(はっしゃもうで)」✨

その✨三番社✨にあたるのが――

⛩ 松原神社 ⛩

佐賀藩の礎を築いた名将、
鍋島直茂公を祀る
歴史と格式あふれる神社です!

しかも、
一番社「佐嘉神社」のすぐ隣という
“歴史好き歓喜の立地”😆✨

佐賀の歴史を感じながら、
ゆっくり参拝してきました🚶‍♀️

 

 

 

🏯松原神社とは?

松原神社は、
佐賀藩祖・鍋島直茂 公を主祭神として祀る神社。

戦国時代から佐賀藩の基盤を築き、
佐賀発展の礎を作った人物として知られています⚔️✨

鍋島直茂公は、
戦だけでなく政治や統治にも優れた名将。

「佐賀藩ここから始まったんだ…!」
と感じられる、
まさに佐賀の歴史の原点ともいえる存在です😊

佐嘉神社と並ぶように鎮座しているため、
歴史散策ルートとしても人気があります🚶‍♂️

 

⛩境内は静かで落ち着いた空間

松原神社の境内は、
佐嘉神社周辺のにぎわいとは少し違い、
落ち着いた空気感が印象的✨

ゆったり参拝できる雰囲気で、
歴史好きにはたまらない空間です😊

📸見どころはこちら!

 

🏺 白磁の灯籠

 


🦁 狛犬さん

 


🙏 本殿

 

特に印象的だったのが
✨白磁の灯籠✨

佐賀らしい美しさを感じる、
上品で珍しい灯籠でした😊

狛犬さんも迫力があり、
思わず写真を撮りたくなる存在感📸

 

📜八社詣 三番社の御朱印!

松原神社は、
八社詣の✨三番社✨

御朱印は、
✔ 力強い墨書
✔ 格式ある朱印
✔ 八社詣専用台紙対応

歴史ある雰囲気がしっかり伝わる、
かっこいい御朱印です✨

さらに、

⛩ 一番社「佐嘉神社」
⛩ 二番社「松根社」
⛩ 三番社「松原神社」

と並べていくと、
まるで“佐賀の歴史絵巻”みたいでワクワクします😆

御朱印好きにはたまらない瞬間✨

※御朱印は佐嘉神社社務所にて授与される形式です。
最新情報は現地でご確認ください😊

 

 

🚶アクセス

📍佐賀県佐賀市松原2丁目

🚉 JR佐賀駅から徒歩約20分
🚌 バス利用可
🅿️ 周辺駐車場あり

周辺には、

🏯 佐賀城本丸歴史館
⛩ 佐嘉神社
⛩ 松根社

など、
歴史スポットが集中✨

“佐賀歴史さんぽ”にぴったりのエリアです🚶‍♀️

 

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✨まとめ

⛩ 八社詣・三番社!
⚔️ 佐賀藩祖・鍋島直茂公を祀る神社!
🏺 白磁の灯籠も必見!
📜 御朱印巡りにもおすすめ!

佐賀の歴史を感じながら、
ゆっくり参拝できる
落ち着いた名社でした😊

八社詣巡りの途中で訪れると、
より“佐賀の歴史の流れ”を感じられる神社です✨

 

 

 

 

 

📖御朱印帳って神社用とお寺用を分けるの?初心者向けにわかりやすく解説⛩️🏯

 

御朱印巡りを始めると、
結構よく聞くのが…

「御朱印帳って分けた方がいいの?🤔」

という疑問✨

  • 神社用
  • お寺用

で別々にしている人もいれば、
1冊にまとめている人もいます😊

今回は、

御朱印帳は分けるべき?

を初心者さん向けに
わかりやすく紹介します✨

 

 

⛩️結論:どっちでも大丈夫!

まず結論からいうと…

絶対の決まりはありません😊

なので、

  • 分ける派
  • 分けない派

どちらでもOK✨

意外と自由なんです😊

 

⛩️神社用とお寺用を分ける派

分ける人の理由として多いのが…

「なんとなく気持ち的に✨」

というもの😊

神社は神様、
お寺は仏様なので、

「別々にしたい」

と考える人もいます✨

 

📖分けるメリット

✨見返しやすい!

「この神社の御朱印どこだっけ?」

が探しやすい😊

 

⛩️統一感が出る

神社だけ、
お寺だけで並ぶので
コレクション感もあります✨

 

😊気持ち的に落ち着く

これ結構多いです✨

「なんとなく分けたい!」

も立派な理由😊

 

🏯分けない派も多い!

実は、

1冊にまとめている人もかなり多い

です😊

 

✨分けないメリット

🚗荷物が少ない!

御朱印巡りしていると、

  • カメラ
  • 財布
  • 小銭
  • モバイルバッテリー

など荷物増えがち🤣

1冊なら持ち運びラク✨

 

⛩️旅の思い出が1冊にまとまる

「この日ここ行ったな〜😊」

と見返しやすい✨

旅アルバム感があります😊

 

😇急な参拝でも安心

旅先で突然、

「あ!神社ある!」

って結構あります🤣

分けてると、

「今日お寺用しか持ってない😇」

問題が発生することも(笑)

 

😳神社によっては気にする?

昔は、

「神社とお寺を分けた方が良い」

という考えもありました😊

なので、
気にされる場所もゼロではないと言われています✨

でも現在は、

そこまで厳しくない場所がほとんど

です😊

不安なら、
書き置きをいただく方法もあります✨

 

🐾mika的には?

これは本当に好み😊

  • きっちり分ける派
  • 旅思い出派

どちらもいます✨

ちなみに御朱印巡りを続けると…

気づいたら御朱印帳増えます🤣

これはかなり高確率(笑)

 

😂御朱印好きあるある

最初

😊「1冊で十分でしょ✨」

数か月後

😇「限定御朱印帳かわいい…」

😇「この神社の御朱印帳ほしい…」

😇「旅用もいるな…」

↓

📖御朱印帳増殖

あるあるです🤣

 

✨最後に

御朱印帳を

  • 分ける
  • 分けない

に正解はありません😊

大事なのは、

気持ちよく参拝すること✨

自分が楽しめる形で
御朱印巡りするのが一番です😊⛩️🏯

 

 

 

 

 

 

 

佐賀八社詣・二番社「松根社」へ⛩✨静かな境内で感じる佐賀の歴史旅!

 

佐賀市中心部を巡る人気の御朱印企画
✨「八社詣(はっしゃもうで)」✨

その二番社にあたるのが――

⛩ 松根社(しょうこんしゃ) ⛩

一番社の
⛩ 佐嘉神社 から歩いて行ける距離にあり、
歴史散策しながら巡れるスポットです🚶‍♂️✨

派手さよりも、
“静かに歴史を感じる神社”。

そんな空気が流れる場所でした😊

 

 

🏯松根社とは?

松根社は、
佐賀藩や佐賀の発展に尽力した人々の御霊を祀る神社。

華やかな観光地というより、
“佐賀の歴史を静かに見守っている場所”
という雰囲気があります✨

実際に参拝すると、
境内は落ち着いた空気に包まれていて、
街中とは思えない静けさ…!

八社詣は、
ただ御朱印を集めるだけではなく、

📜 「佐賀の歴史を歩いて巡る旅」

なんだと感じさせてくれる神社です😊

 

🚶佐嘉神社から歩いて巡れる!

八社詣の魅力のひとつが、
徒歩で巡りやすいこと✨

一番社の
⛩ 佐嘉神社
から松根社へ向かう途中も、

🏯 歴史ある街並み
🌳 落ち着いた雰囲気
⛩ 神社エリア独特の空気感

を楽しめます😊

「次はどんな神社だろう?」

とワクワクしながら歩けるので、
御朱印巡り好きにはたまりません✨

 

📸境内の見どころ

境内はシンプルながら、
歴史を感じるスポットがあります✨

📍見どころはこちら!

 

⛩ 境内

 


🪨 古川松根翁筆之碑

 

 

特に
「古川松根翁筆之碑」は、
歴史好きなら注目したいポイント👀✨

こういう石碑を見ると、

「昔の佐賀ってどんな街だったんだろう?」

と想像が広がります😊

派手さはないけれど、
じわじわ魅力が伝わってくる神社です✨

 

🖌八社詣・二番社の御朱印

松根社の御朱印は、
八社詣専用台紙へ押印する形式✨

✔ 神社名の墨書
✔ 重ねて増えていく朱印
✔ 巡っている実感が楽しい!

一番社の
⛩ 佐嘉神社
と並べると、

「おぉ…!巡ってる感が出てきた✨」

とテンションが上がります😆

ちなみに御朱印は、
⛩ 佐嘉神社 社務所で授与される形式です。

※授与方法や時間は変更される場合もあるため、
現地確認がおすすめです😊

 

 

📍アクセス

📍佐賀県佐賀市松原周辺

🚶‍♂️ 佐嘉神社から徒歩圏内
🚉 JR佐賀駅から徒歩約20分
🅿️ 周辺駐車場利用

八社詣は、
歩きながら巡るのが本当に楽しいです✨

 

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✨まとめ

⛩ 八社詣・二番社!
📜 静かな境内で歴史を感じる神社!
🚶‍♂️ 佐嘉神社から徒歩で巡拝可能!
🖌 御朱印巡り好きにおすすめ!

八社詣は、
神社を巡るたびに
“佐賀の歴史”が少しずつ見えてくる旅✨

派手な観光とは違う、
落ち着いた御朱印旅を楽しみたい方におすすめです😊

 

 

 

 

 

佐賀の歴史と近代化の原点へ!八社詣のスタート「佐嘉神社」を参拝⛩✨

 

佐賀県佐賀市の中心部に鎮座する、
歴史好き・御朱印好きにはたまらない名社――

⛩ 佐嘉神社 ⛩

なんとここは、
佐賀で人気の御朱印巡り
「八社詣(はっしゃもうで)」の
✨第一番札所✨なんです!

さらに境内には、
カノン砲やアームストロング砲まで…!?

「神社なのに大砲!?😳」

実はここ、
幕末の日本近代化を支えた
“佐賀藩のすごさ”を感じられる神社なんです🔥

 

 

 

🏯佐嘉神社とは?

鍋島直正 公を主祭神として祀る神社。

“佐賀の名君”とも呼ばれ、
日本の近代化を大きく進めた人物です。

反射炉による大砲製造、
西洋医学の導入、
人材育成など、
当時の佐賀藩は最先端だらけ!🚂✨

実際に、
日本初レベルの技術開発も多く、
「佐賀藩すごすぎ問題」が発生するレベルです😂

境内に展示されている
カノン砲やアームストロング砲を見ると、

「幕末って教科書の世界じゃなかったんだ…!」

とワクワクしてきます🔥

 

📜八社詣のスタート地点!

佐賀市中心部には、
8つの神社を巡る
「八社詣」があります✨

その一番社が
⛩ 佐嘉神社!

専用台紙を持って巡る御朱印旅は、
まるで“大人の冒険”😆

✔ 御朱印好き
✔ 歴史好き
✔ 街歩き好き
✔ パワースポット巡り好き

には特におすすめです✨

しかも徒歩圏内に
歴史スポットがギュッと集まっているので、
歩くだけで佐賀の魅力を感じられます🚶‍♀️

 

 

📸境内は歴史ロマンの宝庫!

鳥居をくぐると、
落ち着いた空気に包まれます✨

📍見どころはこちら!

 

⛩ 鳥居

 


💧 手水舎

 


🏯 神門

 


🙏 本殿

 


💣 カノン砲

 


💥 アームストロング砲

 


👤 佐賀の七賢人像

 

 

特に大砲展示は迫力満点!

「えっ!?神社で砲台!?」と
思わず二度見する人も多いはず😂

歴史好きなら
テンション爆上がりスポットです🔥

 

🖌御朱印もかっこいい!

佐嘉神社の御朱印は、
力強い墨書が特徴✨

「佐嘉神社」の文字が
とにかく美しい…!

さらに、
季節限定御朱印が頒布されることも🌸

桜・新年・特別祭など、
時期によってデザインが変わるため、
何度でも訪れたくなります😊

八社詣専用御朱印も人気です✨

 

 

🚶アクセス

📍佐賀県佐賀市松原2-10-43

🚉 JR佐賀駅から徒歩約20分
🚌 バス利用可
🅿️ 駐車場あり

周辺には、

🏯 佐賀城本丸歴史館
⛩ 松原神社

など、
歴史スポットも多数✨

“佐賀歴史さんぽ”にもぴったりです🚶‍♂️

 

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✨まとめ

⛩ 八社詣の第一番社!
📜 幕末の名君・鍋島直正公を祀る神社!
💣 境内には本物級の歴史ロマン!
🖌 御朱印巡りにもおすすめ!

佐賀で御朱印旅を始めるなら、
まずはここ!

歴史・パワー・御朱印、
全部楽しめる
佐賀屈指の名社でした✨

ぜひ実際に参拝して、
“佐賀の底力”を感じてみてください😊

 

 

 

 

 

熊本・南関町の隠れパワースポット!大津山阿蘇神社&生目八幡宮を参拝してきました✨

 

熊本県玉名郡南関町にある
大津山阿蘇神社 と
大津山生目八幡宮 をご存知ですか?😊

実はこの2つの神社、同じ境内に並んで鎮座する“知る人ぞ知るパワースポット”なんです!✨

歴史好きの方はもちろん、御朱印巡りや神社巡りが好きな方にもおすすめ⛩️
今回は、初心者の方でも楽しめるように、歴史や見どころを分かりやすくご紹介します♪

 

 

 

⛩️大津山阿蘇神社とは?

大津山阿蘇神社 は、阿蘇の神様を祀る由緒ある神社です✨

創建はなんと鎌倉時代の正治元年(1199年)!
熊本の有名な 阿蘇神社 から、

  • 建磐龍命(たけいわたつのみこと)
  • 阿蘇都媛命(あそつひめのみこと)

の二柱をお迎えしたことが始まりとされています。

その後、大津山城の城主・大津山氏が深く信仰し、現在地へ移されたそうです🏯

 

😲「ナマズ」を食べない!?不思議な風習

この神社には、昔から伝わるちょっと珍しい風習があります!

なんと…

🐟 ナマズを食べない文化があるんです!

昔、皮膚病(通称「ナマズ」)にかかった人が、境内の池へナマズを放して祈願すると治ると言われていたそう✨

地域に根付く民間信仰って面白いですよね😊

 

💪400年以上続く奉納相撲!

毎年10月の第3日曜日には、伝統の奉納相撲大会も開催!

「筑後国 vs 肥後国」の戦いとして行われ、五穀豊穣や家内安全を願う神事なんです✨

400年以上続く伝統行事とか…ロマンがすごい👏

 

👁️眼病平癒の神様!大津山生目八幡宮

阿蘇神社のすぐ隣にあるのが
大津山生目八幡宮 ✨

こちらは、平家の武将・平景清(たいらのかげきよ)を祀る神社です。

景清は源氏との戦いに敗れ、自ら両目を失ったという伝説があり、そこから「眼病平癒の神様」として信仰されるようになりました👁️

戦国時代の天正9年(1581年)に創建されたと伝わっています。

 

💧枯れない御神水「生目水」

境内には「生目水(いきめすい)」という御神水があります✨

なんと…

🌊 干ばつでも枯れないと言われる神秘の湧水!

昔から、

👁️ 眼病平癒
✨ 長寿祈願

のご利益があるとされ、多くの参拝者が訪れています😊

静かな境内で水の音を聞いていると、本当に心が落ち着きますよ🍃

 

📸境内の見どころ

⛩️鳥居

参道入口からすでに神聖な空気✨

 

 

🐕狛犬

歴史を感じる迫力!

 

 

🚪楼門

趣たっぷりで写真映え📸

 

 

💧手水舎

参拝前に心を整えましょう😊

 

 

🏯本殿

静寂に包まれた癒し空間✨

 

 

✍️御朱印情報

社務所にて御朱印をいただけます✨

💰初穂料:500円

※神職の方が不在の場合もあるため、時間に余裕を持って行くのがおすすめです😊

 

 

 

🚗アクセス情報

📍住所
熊本県玉名郡南関町関東958

🚗 九州自動車道「南関IC」から車で約10分!
🅿️ 無料駐車場あり

公共交通機関だと少し行きづらいため、車旅がおすすめです🚙✨

 

 

🌸実際に行ってみた感想

境内は静かで空気が澄んでいて、まさに“隠れパワースポット”という感じ✨

歴史・自然・神秘的な雰囲気が全部そろっていて、神社好きにはかなりおすすめです😊

春は桜やつつじも綺麗なので、お花見シーズンにもぴったり🌸

 

 

 

 

久留米の絶景パワースポット!筑後国一宮『高良大社』へ参拝してきました⛩️✨

 

福岡県久留米市の高良山に鎮座する
高良大社 に参拝してきました🚗💨

ここは筑後国一宮として知られる格式高い神社で、なんと九州最大級の社殿を持つ神社😳✨
さらに!山の上にあるので、久留米市街を一望できる絶景スポットとしても人気なんです🌃

歴史好きにも、神社巡り好きにも、夜景好きにもおすすめの場所でした!

 

 

📍アクセス

高良大社

  • 住所:福岡県久留米市御井町1
  • TEL:0942-43-4893
  • 駐車場:あり🚗

久留米市街から車で山を登っていくと到着!
道中からどんどん景色が良くなってテンション上がります😆

 

www.kourataisya.or.jp

 

 

⛩️高良大社とは?

『高良大社(こうらたいしゃ)』は、古くは
「高良玉垂命神社(こうらたまたれのみことじんじゃ)」
「高良玉垂宮(こうらたまたれのみや)」
とも呼ばれていました✨

そして筑後国の“一の宮”として古代から崇敬されてきた超重要な神社!

一の宮とは、その地域で最も格式が高い神社のこと👀

平安時代の『延喜式』にも記載されており、朝廷から「正一位」の格式を授かった由緒ある神社です📜

さらに歴代天皇の崇敬も厚く、鎌倉時代までは社殿建築にも朝廷の許可が必要だったとか…!
歴史の重みがすごい😳

江戸時代には久留米藩主からも厚く信仰され、現在の社殿や石造大鳥居などが整備されました✨

 

🙏御祭神

⚡八幡大神(はちまんおおかみ)

武運・勝負運の神様として有名!

 

🌿高良玉垂命(こうらたまたれのみこと)

高良大社の主祭神。謎が多く神秘的な存在として知られています✨

 

🌊住吉大神(すみよしおおかみ)

航海安全や厄除けの神様!

ご利益もかなり幅広い神社です😊

 

🚶境内を散策!

⛩️大鳥居から迫力満点!

山中に現れる巨大鳥居がまず圧巻😳
「これ絶対すごい神社だ…!」って空気を感じます✨

 

🚟まさかのスロープカー!?

鳥居横にはスロープカーも設置!

階段が大変な方でも参拝しやすい配慮がされていてありがたいですね😊

 

 

💧手水舎で心を清めて…

静かな空気の中、水の音が気持ちいい✨
山の上なので空気も澄んでいて癒されます🌿

 

 

🐶狛犬さんも立派!

歴史を感じる狛犬さんが境内を守っています✨
ついつい写真を撮りたくなる存在📸

 

 

✨圧巻の社殿!

国の重要文化財にも指定されている御社殿!

近くで見ると大きさと豪華さに驚きます😳
九州最大級というのも納得の迫力!

細かな彫刻や色使いも美しく、歴史好きにはたまらない空間です✨

 

 

🌃展望所からの景色が最高!

高良大社といえば絶景!

展望所からは久留米市街を一望できます👀✨

昼は開放感抜群☀️
夜はキラキラ夜景スポットへ🌃

「神社+絶景」の組み合わせは最高でした😊

 

 

🌲高良山の巨大杉も必見!

境内には
『高良山杉樹幹横断面』も展示されています!

大きすぎて歴史の年輪に圧倒されます😳

自然の力強さを感じられるスポットでした🌲

 

 

✍️御朱印もいただきました!

参拝の記念に御朱印も✨

力強い文字がかっこよくて、旅の思い出がまたひとつ増えました😊

 

 

🌟まとめ

高良大社 は、

✅ 筑後国一宮の格式ある神社
✅ 九州最大級の社殿
✅ 久留米を一望できる絶景スポット
✅ 歴史・自然・パワースポット全部楽しめる!

という魅力たっぷりの神社でした⛩️✨

久留米観光や神社巡りが好きな方はぜひ行ってみてください😊

 

 

 

 

 

 

 

熊本・桜町で出会う“学問の神様”⛩️ 山崎菅原神社へ!

 

熊本市中心部・桜町に鎮座する 山崎菅原神社 は、都会の真ん中とは思えないほど静かで落ち着いた空気が流れる神社✨
学問の神様・菅原道真公をお祀りし、受験生や学生さんはもちろん、最近では「恋みくじが面白すぎる!」とSNSでも話題になっています📱💕

 

 

 

山崎菅原神社とは?⛩️

延久2年(1070年)、菊池氏初代・菊池肥後守則隆公によって創建された歴史ある神社。
夢の中に現れた菅原道真公のお告げによって、太宰府天満宮から御分霊を勧請したのが始まりと伝わっています。

江戸時代には、熊本城下・山崎の氏神様として武士たちにも大切にされてきました🏯✨
今でも「学業成就」「合格祈願」の神社として親しまれています✏️📚

 

鳥居をくぐると…都会のオアシス🌿

桜町の大通り近くとは思えない静けさ。
一歩境内へ入ると、空気がふっと変わります😌✨

熊本地震で鳥居が倒壊した歴史もありましたが、今も地域の人々に守られながら静かに鎮座しています。

手水舎で清めて、本殿へ🙏
コンパクトな境内ながら、どこか温かく、落ち着く雰囲気が魅力です。

 

 

女性に大人気!イチハラヒロコ恋みくじ🤣💕

山崎菅原神社といえばコレ!

現代美術家・イチハラヒロコさんによる
「イチハラヒロコ恋みくじ」✨

この恋みくじ、普通のおみくじとは違います🤣

✔️ちょっと辛口
✔️でも妙に刺さる
✔️思わず笑う
✔️友達と盛り上がる

“恋愛の現実”をズバッと言われる不思議なおみくじで、女性参拝客に大人気💘
九州ではここでしか引けないとも言われています。

「えっ、そんな言い方ある!?」
と思わずツッコミたくなる内容に出会えるかもしれません😂

 

 

御朱印✨

御朱印はシンプルながら温かみのあるデザイン。
参拝の記念にもぴったりです📖✨

社務所に人がいない時は、呼び鈴を押して声をかけましょう🔔

 

 

アクセス抜群!熊本観光ついでにも◎🚶

熊本城 や サクラマチクマモト から徒歩圏内!

 

アクセス情報🚃

📍熊本県熊本市中央区桜町1-18

🚋 熊本市電「花畑町」電停より徒歩約3分
🚌 熊本桜町バスターミナルより徒歩約3分
🚗 無料駐車場3台あり

公式サイトはこちら👇

yamasaki-tenjin.com

 

まとめ✨

学問の神様としての歴史ある雰囲気と、
思わず笑ってしまう恋みくじのギャップが魅力の 山崎菅原神社 ⛩️

✔️熊本観光ついでに寄れる
✔️御朱印好きにもおすすめ
✔️恋みくじが面白い
✔️街中なのに静かで癒される

熊本市中心部で“ちょっと面白い神社巡り”をしたい人にぴったりです😊✨